食評☆3 オムライスのひまわり ケチャップオムライス+大盛り1024円 | 数年ぶりに食べた辺境地でのオムライス

概要

  • 店名: オムライスのひまわり
  • 住所: 〒223-0053 神奈川県横浜市港北区綱島西1-17-10
  • URL: http://www.omuraisunohimawari.com/
  • 最寄駅: 東横線綱島駅 徒歩5分
  • 支払: 現金のみ
  • 日時: 2019-05-16 Thu 20:00
  • 料理: ケチャップオムライス 862円+大盛り162円
  • 調理: 15分

ゲストと3人で夕食に訪問した。並ばずに入店できた。おしゃれたお店だった。オムライスを食べたいと伝えたらゲストが探してきてくれたお店だった。

横浜近辺ではオムライスのお店があまりないらしく,辺境地での数年ぶりのオムライスだった。

店員は女性だった。

写真

入口
メニュー 料理
入口・メニュー・料理

料理

一番スタンダードなケチャップオムライスの大盛りを注文した。

オムライスは地元では「ポムの樹」に時々いっていた。ポムの樹を思い出しながら食べていた。

ここのオムライスの特徴は,オムレツがライスの上にのっており,それを自分で開いて食べるところだ。この形のオムライスは初めてだったので新鮮だった。

肝心の味はスタンダードなケチャップオムライスだったので,普通だった。通常のケチャップオムライスで味の違いを付けるのはなかなか難しいのかもしれない。

ただ,辺境地まで赴いてそれなりの値段を払った割には普通だったので,若干満足度は低かった。店内の内装などにこだわるくらいなら,味,量,値段にこだわってほしかったなと思った。

結論

数年ぶりにオムライスを食べた。懐かしかった。

ただし,急行や特急電車の止まらない辺境地の綱島までわざわざ赴いて食べるほどではないかなと感じた。

またポムの樹に行きたくなった。

パーマリンク: https://senooken.jp/blog/2019/06/20/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です