#mtgjp 購入報告 | 灯争大戦の注目カード

2019-05-05 Sunにカードラッシュで以下のカードを購入した。

  • 1枚2080円: 《Helm of Obedience》
  • 2枚1780円: 《大いなる創造者、カーン/Karn, the Great Creator》
  • 1枚980円: 《安らかなる眠り/Rest in Peace》
  • 1枚880円: 《エルドラージの寺院/Eldrazi Temple》
  • 1枚790円: 《爆発域/Blast Zone》
  • 1枚130円: 《屍肉あさりの地/Scavenger Grounds》
  • 1枚90円: 《発明博覧会/Inventors' Fair》
  • 1枚90円: 《ガイアー岬の療養所/Geier Reach Sanitarium》
  • 送料170円
  • 計7090円

灯争大戦の個人的注目カードの《大いなる創造者、カーン/Karn, the Great Creator》と《爆発域/Blast Zone》,さらに《Helm of Obedience》の購入が目的だった。

《大いなる創造者、カーン/Karn, the Great Creator》は1枚890円で,おそらくここが相場の最安だろうが,自信がなかったのでこの段階では2枚だけ購入した。その後,前回の大会参加時に慌てて残り2枚を購入した。

《爆発域/Blast Zone》はお試しとして1枚だけひとまず購入した。現在の白デプスだと,《厳粛/Solemnity》と相性が悪いので様子見だった。前回の大会参加時でわかったとおり,やはり《厳粛/Solemnity》と相性が悪いので白デプスには不要だった

《Helm of Obedience》+《安らかなる眠り/Rest in Peace》のセットがそれぞれ1枚ずつしか持っていなかった。デッキ成立としては最低2枚は必要だった。《Helm of Obedience》が相場最安だったので,これ以上安くならないと判断してこのタイミングで購入した。

残りは土地を購入した。《エルドラージの寺院/Eldrazi Temple》は相場最安だったので購入した。やはり,《難題の予見者/Thought-Knot Seer》が強く,これと《変位エルドラージ/Eldrazi Displacer》を採用した白エルドラージは十分デッキとしてありだと感じた。その準備としてひとまず1枚購入した。また,値段を見ながら安いタイミングで集めていきたい。

《屍肉あさりの地/Scavenger Grounds》は墓地対策できる土地だ。《ボジューカの沼/Bojuka Bog》と異なり,アンタップインでインスタントタイミングで墓地を除外できる。1枚持っていていいカードだ。

《発明博覧会/Inventors' Fair》は,条件がやや厳しいが,それでもライブラリーから任意のアーティファクトをサーチできる貴重な土地なので,1枚購入した。

《ガイアー岬の療養所/Geier Reach Sanitarium》は,手札の整理ができる土地だ。前回の大会でも,手札に2枚目の《厳粛/Solemnity》が来るなど,余ったカードの処理に悩まされた。また,《迷宮の霊魂/Spirit of the Labyrinth》とのコンボで手札破壊もできる。

4月だけで2万円,5月で既に1万円とここのところ出費がかさんでいる。元がとれるように精進していきたい。

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