#mtgjp 購入報告 | 唯一の土地・クリーチャー

2019-02-11に《ドライアドの東屋/Dryad Arbor》英を購入した。今回はフリマサービスのラクマで1000円で1枚購入した。

カードの梱包に,《森/Forest》,《火山の鎚/Volcanic Hammer》,《氷の干渉器/Icy Manipulator》,《ベナリアの使者/Benalish Emissary》,《羊術/Ovinize》が同封されていた。

購入理由は,《護衛募集員/Recruiter of the Guard》でサーチできるからだ。

丁度,2019-02-11に《護衛募集員/Recruiter of the Guard》を4枚揃えたところで,このカードをどう活用すればいいかを考えていた。《難題の予見者/Thought-Knot Seer》もセットで使おうと考えており,《護衛募集員/Recruiter of the Guard》からサーチ可能なマナ加速手段がほしいと感じていた。

候補としては,《真面目な身代わり/Solemn Simulacrum》や《巡礼者の目/Pilgrim's Eye》があった。しかし,これらはマナ加速のために3-4マナ必要であり,テンポが悪すぎる。

《ドライアドの東屋/Dryad Arbor》は土地でもあるため,そのターンはマナがでないものの,3マナの行動を取りながら次のターンに4マナに到達できる。あまり強い動きではないが,選択肢として1枚あってもよいと考えた。

緑白フェッチランド (《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》)からもサーチできるので,今後《出産の殻/Birthing Pod》を使う場合にも検討対象となる。そのため,このタイミングで購入することにした。

6年前にやっていたときは1枚200-300円くらいだったので,1000円に値上がりしていて驚いた。クリーチャーになれる土地は《ミシュラの工廠/Mishra's Factory》など多数存在するが,当時から土地・クリーチャーはこのカードだけだ。そういう意味で希少性の高いカードだ。

使う予定は未定だが,1枚は保持しておきたいカードだったので,購入できてよかった。

なお,僕のラクマの招待コードは[Id89c]だ。このコードを使って登録すると,お互いに100ポイントもらえるので,良ければお使いいただきたい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です