3週間ぶりの対人戦

今日はちょっと久しぶりに友人と対戦しました~。
つまり試験は0回戦ドロップです…orz

デッキはいつものやつ。

24 土地
16 《平地/Plains》
4 《不毛の大地/Wasteland》
4 《ミシュラの工廠/Mishra’s Factory》

25 生物
2 《運命の大立者/Figure of Destiny》
4 《闘争の学び手/Student of Warfare》
4 《ルーンの母/Mother of Runes》
4 《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》
4 《ファイレクシアの破棄者/Phyrexian Revoker》
4 《エイヴンの思考検閲者/Aven Mindcensor》
3 《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》

11 呪文
4 《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
3 《忘却の輪/Oblivion Ring》
1 《殴打頭蓋/Batterskull》
1 《梅澤の十手/Umezawa’s Jitte》
1 《肉体と精神の剣/Sword of Body and Mind》と
1 《火と氷の剣/Sword of Fire and Ice》

15 サイドボード
4 《外科的摘出/Surgical Extraction》
3 《流刑への道/Path to Exile》
4 《レオニンの裁き人/Leonin Arbiter》
2 《沈黙のオーラ/Aura of Silence》
1 《忘却の輪/Oblivion Ring》
1 《光と影の剣/Sword of Light and Shadow》

 いつも思うのだけど、このデッキの掲載する際によい書式とかないもんかね。いつもは引用で blockquote  で括って書いています。でも、メインとサイドを横に並べたり、もう少し文字を小さくしたりなにか良い方法はないかな…。このままだと、今まで通り引用するか、小さくするかか?

24 土地
16 《平地/Plains》
4 《不毛の大地/Wasteland》
4 《ミシュラの工廠/Mishra’s Factory》

25 生物
2 《運命の大立者/Figure of Destiny》
4 《闘争の学び手/Student of Warfare》
4 《ルーンの母/Mother of Runes》
4 《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》
4 《ファイレクシアの破棄者/Phyrexian Revoker》
4 《エイヴンの思考検閲者/Aven Mindcensor》
3 《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》

11 呪文
4 《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
3 《忘却の輪/Oblivion Ring》
1 《殴打頭蓋/Batterskull》
1 《梅澤の十手/Umezawa’s Jitte》
1 《肉体と精神の剣/Sword of Body and Mind》と
1 《火と氷の剣/Sword of Fire and Ice》

15 サイドボード
4 《外科的摘出/Surgical Extraction》
3 《流刑への道/Path to Exile》
4 《レオニンの裁き人/Leonin Arbiter》
2 《沈黙のオーラ/Aura of Silence》
1 《忘却の輪/Oblivion Ring》
1 《光と影の剣/Sword of Light and Shadow》

ご覧のとおり、文字を小さくしてもスペースは同じ分とるのであまり意味がありませんね(苦笑)

 イニストラードが発売しても、あまりデッキに変化や購買欲がありません…。悪鬼の狩人や石のような静寂 なんかは後のためにも持っておきたいですが。
 今のデッキを改良するなら、大立者2を変更するくらいです。候補は《大霊堂のスカージ/Vault Skirge》や教区の勇者や追加の除去で昨日新しく《敬愛される司祭/Beloved Chaplain》を思いついて考えていました。
 生物が強くなると相対的にプロテクション(クリーチャー)も強くなる。聖遺を止めれるしブロックされないので、装備品との相性も○のはず。

 でもやはり大立者が一番だと今日対戦して分かった。
 環境のデッキが全てビート系というわけではなく、あまり生物を展開してこないようなデッキもある。そういう相手に対しては、序盤から2点のビートを並べてたたみかけることは重要な気がする。聖遺なんかにはかなわないけれど、それは聖遺が強すぎるだけで大立者も十分強いカードだわ。

友人のデッキは久しぶりのCTG。つまづきが禁止されてまたいけるようになったみたいだ。

最初は相手の動きがよくわからなかったのとひさしぶりでミスが多くて(→見苦しい言い訳ですが(笑))劣勢でした。
しかし対戦を重ねると慣れてきてなかなか楽しめる勝負になりました。

それと対戦していてミスとか友人の話で興味深かったところをメモ。
・ 相手の場に《タルモゴイフ/Tarmogoyf》がいるときは、先にアタックしてから呪文を唱えよう
 →PWとか唱えて打ち消されると《タルモゴイフ/Tarmogoyf》のサイズが上がってアタックいけないよ

・ 3T目に2マナを唱えるとき、相手のアンタップ状態の青特殊地形は不毛で先に壊そう
 →さすがに《呪文嵌め/Spell Snare》をケアすべき!!

・ モダンかエクテンでイーオスから月皇ミケウスをサーチするデッキがあるという話を聞いて興味深かった。その発想はなかった。石鍛冶を使わないなら、横に並べるのが有効だしミケウスはいつ引いても無駄にはならないだろうし。

・ 瞬唱があるなら、《外科的摘出/Surgical Extraction》をいれるのもあり。但し、早まって序盤に打たない!あくまで、瞬唱にあわせるか、《破滅的な行為/Pernicious Deed》とか爆薬とか重ねて引かれると困るものにうとう。

 それと、以前ターボバランスに使うということで借りたカードを返しました。あのデッキはPCで遊ぶようにすることにしました。
 色がばらけているのがやはり問題で、新しく出たクルーインの無法者(返信すると3/3二段攻撃の赤い子)が《土を食うもの/Terravore》の代わりになりそうで、色拘束を和らげれそうでよいなと思っています。《田舎の破壊者/Countryside Crusher》もいけそうだけどサイズに不安があるのと後で土地を引けなくなるのがなあ…万が一相手に聖遺出されたらどうにもならない(汗)

コカトリスってやってる人あまりいないのかな?
とりあえず、アピールするためにサブテーマにユーザー名とかやっていることを書いておきました(笑)

I’m stranger for here! Japanese welcome!!とか説明に書いて部屋作って対戦相手待ってみようかな?ちょっとまだ怖くてしないけれど(爆)

本日は以上でおしまいです。

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