気になるデッキ

暖かくなり始め新年度の訪れを感じる今日この頃、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?(挨拶)

私は先月の中旬にスマートフォンを購入しました。電車の中などで効率よく情報を集めて、この自由主義社会を乗り越えていく上で必要だなと感じたからです。
まだまだ使い方がよくわからず試行錯誤を繰り返している段階です。
慣れれば、この日記の更新頻度のUPということで反映できればなと思います(笑)

閑話休題

最近気になるデッキがあります。3/12に行われたエクテンの大会Seattle PTQ Nagoya 3/12の上位デッキです。
http://www.channelfireball.com/decklists/seattle-ptq-nagoya-312-top-8-decklists/

この大会は1位2位が白単で興味ともに興味深いデッキなんですが、特に1位のデッキが印象に残りました。
それで以下に1位のデッキを掲載します。

1st. Jeremiah A. Haney

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11 Plains
4 Tectonic Edge
4 Emeria, the Sky Ruin
2 Arid Mesa
2 Marsh Flats
4 Path to Exile
4 Wall of Omens
4 Flickerwisp
4 Sun Titan
4 Pilgrims Eye
4 Day of Judgment
4 Oblivion Ring
3 Mortarpod
2 Lone Missionary
2 Glimmerpoint Stag
2 Kor Skyfisher

Sideboard
1 Austere Command
1 Martial Coup
1 Lone Missionary
1 Mortarpod
2 Condemn
2 Leonin Relic-Warder
3 Runed Halo
4 Luminarch Ascension

《前兆の壁》や《巡礼者の目》で引き増しして、さらにそれを《ちらつき鬼火》や《微光角の鹿》や《コーの空漁師》などで使い回しつつ危なくなったら《審判の日》でリセット。最後は《太陽のタイタン》や《空の遺跡、エメリア》で復活させるというもの。

審判の日と白タイタンが4枚積みで豪快だなという印象。ちらつき鬼火が好きなので、このようにして使うのは思いつかなかったのでたいへん興味深いです。

ちょっとレガシー用に手を加えて、作ってみたいです。コントロールデッキを使うことは私にとって未知の世界なのでわくわくしてます。

1マナ圏がすくないので無敵ブロッカーの《ルーンの母》をいれたり、無難に《石鍛冶の神秘家》と装備品をいれたりしようかと考えています。

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